ステップオファーは3つの最先端のオファーをあなたのサイトへ簡単に導入し、
設置後、すぐに販売ページなら成約率、リスト取りページなら登録率を高めることが可能なツールです。
リアル営業では「今回限りの・・・」というような1度限りのオファー(ワンタイムオファー)や、
「初回お問い合わせから1週間限定で・・・」というような各見込み客がアクションした日を起点とした
オファーがよく使われています。
どちらも、期限のあるオファーですから、成約率が高く、リアル営業で多用されています。
ただ、Webマーケティングでは、ワンタイムオファーは可能でも、
「初回アクセス時から3日限定で特別価格→それ以降は通常価格」というようなオファーを提示することは
今までできませんでした。
しかし、ステップオファーを使うことで、リアル営業でも効果の高い、
ワンタイムオファーや各見込み客のアクションした日を起点とした期間限定オファーなど
3つのオファーをWebサイトで再現することに成功しました!
- ステップオファーで実現可能なオファー01 「ワンタイムオファー」
「初回アクセス時=1度限りしか表示できないページ」を作ることができる機能です。
価格の安いフロント商品やリスト取りページで主に活用されているオファーです。
- ステップオファーで実現可能なオファー02 「時限型オファー」
-
「閲覧期限のかかったページ」を作ることができる機能です。
例えば、
「初回アクセス時から3日間は何度でも表示されるページ(3日間以降は別ページが表示」
というようなページを作ることができます。上の例だと、3日間の間は何度目のアクセスでも同じページが表示され、
3日間を過ぎたあとにアクセスしたときは別のページが自動で表示されます。販売ページやリスト取りページで大きな効果を発揮します。
- ステップオファーで実現可能なオファー03 「パスワード発行型オファー」
-
「IDとパスワードがないと閲覧できないページ」を作ることができる機能です。
主にリスト取りページの発展形として活用できます。
「時限型オファー」を使い、「初回アクセス時から3日間限定で特別価格→それ以降は通常価格」
という販売ページを用意したと仮定します。
Aさんは「1月1日12時00分」に初めて販売ページを閲覧したため、
「1月4日11時59分」までは特別価格の販売ページが表示され、
「1月4日12時00分」以降は通常価格の販売ページに自動で切り替わります。
Aさんは「1月4日11時59分」までは何度アクセスしても、特別価格用のページが表示されます。
(初回アクセス時を各訪問者ごとに記録しているため可能となりました)
また、Bさんは「1月15日18時30分」に初めて販売ページを閲覧したため、
「1月18日18時29分」までは特別価格の販売ページが表示され、
「1月18日18時30分」以降は通常価格の販売ページに自動で切り替わります。
Bさんは「1月18日18時29分」までは何度アクセスしても、特別価格用のページが表示されます。
今までは、「●月●日までのキャンペーン」という形で、期間を指定するしかありませんでした。
しかし、ステップオファーを使うことで、
各訪問者ごとの初回アクセス時を起点とした期間限定キャンペーンを行うことが可能となります。
・・・この凄さ、ご理解いただけましたでしょうか?
価格の安いフロント商品やお試し商品の販売ページでは、
1度限りしか表示されないワンタイムオファーが大きな効果を発揮します。
「この特別価格は初回アクセス時のみ表示され、2回目以降のアクセスでは通常価格となります」
というようなオファーを提示することができます。
フロント商品やお試し商品は、販売価格が安いことが多いため、
このような緊急性の高いオファーにより、成約率を高めることが可能となります。
無料サンプルの郵送やE-book、小冊子などを特典とした
見込み客のリストを集めるためのページ(リスト取りページ・スクイーズページ)は使われていますか?
リスト取りページの登録率を高めるには、「時限型オファー」や「ワンタイムオファー」が有効です。
【ここにカウントダウンタイマー】
初回アクセス時&今から3分以内にこのページから資料請求をした方だけにプレゼントも郵送します
なお、2度目以降のアクセス時や3分経過後はこのページは自動で消滅します
【ここに資料請求用フォーム】
このようなリスト取りページへアクセスしたユーザーは、
無料オファーということもあり、高確率で氏名やメールアドレス、住所等を送ってくれます。
(高確率でメール登録や資料請求をしてくれます)
リスト取りページへの集客も広告費や手間がかかっているわけです。
できるだけ取りこぼしのないように、
100人がリスト取りページにアクセスしたら90人がメール登録するような、
圧倒的な登録率を誇るリスト取りページをこのステップオファーで作ってください。
見込み客リスト集めのための「リスト取りページ」で、
メール登録をしていただいた特典をダウンロード提供しているのであれば、
「パスワード発行型オファー」が使えます。
初回アクセス時:3分限定でメール登録フォームを表示
↓
(1)メール登録された場合:
メール登録者には自動返信メールでID・パスワードが伝えられる。
↓
3分経過後、リスト取りページにID・パスワード入力画面が表示され、
正しく入力すると特典のダウンロードページが表示される。
(2)メール登録がなかった場合:
3分経過後、IDとパスワード入力画面が表示される。
もちろんID・パスワードがわからないためユーザーはキャンセルや×ボタンをクリックする。
↓
エラーページが表示される。エラーページには
「ID・パスワードがないと特典をダウンロードできません。下のメール登録フォームからID・パスワードを発行してください」
などと表示させ、再度メール登録を促す。
このように、「特典をダウンロードできるパスワード制限付きのページ」を実際に見せることで
より特典に対する興味心が高まり、メール登録が促進される、というわけです。
「パスワードが入力されなかった時やキャンセルをクリックされた時のエラーページ」も
自由にカスタマイズすることが可能となっています。
ステップメールをWebサイトで実現することができます。
初回アクセス時はページAを表示
1日目はページBを表示
2日目はページCを表示
3日目はページDを表示
4日目はページEを表示
このようなステップメールのWebサイト版「ステップページ」を作ることで、
メール登録をしていただかなくても、サイト上で見込み客へ段階的にアプローチが可能となります。
1度作ってしまえば、各訪問者ごとにページアクセスのタイミングでコンテンツが自動で切り替わるため
エンターテイメント性も高まり訪問者も楽しめ、管理者も更新の手間がかかりません。
これはステップオファーの「時限型オファー」を多段階に仕掛けることで実現できます。
1つのページに、複数のオファーを組み合わせて仕掛けることも可能です。
例えば
「Aページはワンタイムオファー×時限型オファー」
「Bページは時限型オファー×パスワード発行型オファー」
「Cページはワンタイムオファー×時限型オファー×パスワード発行型オファー」
というように自由に組み合わせることができます。
例えば
初回アクセス時:Aページ(初回アクセス時限定キャンペーンを表示)
2度目以降のアクセス時:3日間限定でBページ(3日間限定キャンペーンを表示)
4日目以降:Cページ(メール登録フォーム付き通常販売ページを表示→メールで見込み客をフォロー)
このようなリアルタイムでオファーが変化していく、
ユーザーの初回アクセス時連動型販売ページを作ることができます。
リアル営業では当たり前のように行われている多段階オファーを
Webサイトで再現することで、より成約率を高めることが可能となります。
より具体的な実例は「実例サンプル集」で公開していますので、ぜひ体験してみてください。











