最近では見かけるようになってきた、「初回訪問時から3日限定キャンペーン」。
初回訪問時にメール登録もしてもらうことで、
期間限定×メールマーケティングによる多角的アプローチが可能となります。
ネット通販はまだ不安のある方も多いので、購入を決断しきれない見込み客も多くいるため
このような緊急性の高いオファーは見込み客の背中を押すきっかけとなります。
ステップオファーでは、「5秒しか閲覧できないページ」から「10か月閲覧できるページ」のように
ページごとに閲覧時間は自由に設定することができます。
ご自身の商品に合わせたマーケティング戦略を自由に構築することができますので、
ぜひ効果的にご活用いただき、成約率、売り上げを上げていただければ嬉しいです。
最近では、ネット通販の世界でも、
フロント商品・バックエンドという考え方が定着してきました。
まず、お試し商品や価格の安い商品を販売し、
その購入者に対して、より質の高い高価な商品、サービスを販売していく、というアプローチの仕方です。
フロント商品はその特性上、価格設定は低めに抑えられていると思います。
そのため、ワンタイムオファー=1度限りのキャンペーンを行うことで、
「せっかくの機会だし、安いから買ってみようかな」と販売ページの成約率を高める効果があります。
もちろん、ステップオファーでもワンタイムオファーは作成可能です。ぜひご活用ください。
「1度限りのオファー、しかもページ閲覧時間は5分間限定」
このような仕掛けのあるページに魅力的な商品・サービスのオファーがあったらどうでしょうか?
フロント商品の購入者に対して販売するバックエンドの販売ページを
ワンタイムオファー×時限型オファーにすることで成約率が圧倒的に高まります。
さらに、1つ目のバックエンド販売ページで商品を買わなかった方に対して、
2つ目のバックエンド販売ページを見せることもできます。
2つ目のバックエンドを買わなかった方には、3つ目のバックエンド販売ページを・・・
もちろん、1つ目のバックエンドを買った方は、別のバックエンド販売ページを・・・
このようにフローチャートのように、複数のバックエンドを効果的に見せ、
さらにワンタイム×時限型オファーを仕掛けることで客単価をすぐに上げることが可能です。
これはステップオファーを利用することで得られる大きなメリットです。
多段階にワンタイムオファーを仕掛けることで、
● 1度目のアクセス時=在庫数が100個
● 2度目のアクセス時=在庫数が73個
● 3度目のアクセス時=在庫数が41個
● 4度目のアクセス時=在庫数が29個
● 5度目のアクセス時=在庫数が8個
● 6度目のアクセス時=在庫数が7個
● 7度目のアクセス時=在庫数が6個
● 8度目のアクセス時=在庫数が5個
● 9度目のアクセス時=在庫数が4個
● 10度目のアクセス時=在庫数が3個
● 11度目以降のアクセス時=在庫数が2個
このような販売ページを作ることもできます。(ちょっと極端ですが・・・)
また、多段階に時限型オファーを仕掛けることで、
● 初回アクセス時から10秒後→ページが切り替わり「在庫数が100個から73個になりました」と表示
● そのさらに20秒後→ページが切り替わり「在庫数が73個から41個になりました」と表示
● そのさらに10秒後→ページが切り替わり「在庫数が41個から29個になりました。お急ぎください!」と表示
このような販売ページを作ることもできます。(これも極端ですが・・・)
ステップオファーを使うことで、このようなリアルタイム性の高いページを作ることができます。
上の例では在庫数を減らしましたが、
アクセス回数や閲覧時間によって、特典を増やしていったり、逆に減らしていったりするのも
面白いかもしれませんね。
「1度限りのオファー、しかもページ閲覧時間は1分間限定」
このような仕掛けのあるページに魅力的な無料登録オファーがあったらどうでしょうか?
無料ということもあり、相当高い確率で、見込み客は自分のメールアドレスを自ら入力していきます。
このような登録率の高いリスト取りページ、ランディングページ、スクイーズページを
ステップオファーを使えば簡単に作成することができます。
いまのあなたのリスト取りページにワンタイムオファーと時限型オファーを設置するだけで、
登録率、イッキに上がると思いませんか?
ぜひ、ご活用いただければと思います。
このように、ステップオファーは
ネットショップ・ECサイト運営者様にとって、強力な切り札となるオファーツールです。
ぜひ、ご活用いただき、成約率、登録率、売り上げを上げていただけると本当に嬉しく思います!









